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スタッフブログBLOG

2020年 12月 31日1年お世話になりました。

お知らせ

  

みなさんこんにちは。

トヨタホームリフォームの國枝です。

いよいよ今年も大晦日となりました。

その大晦日。例年では大掃除のクライマックスを

迎えているのですが、

今年の年末は27日から掃除をはじめたので、

昨日までに概ね終えることができました。

なので、今日は何とDIYやってます。

家の中に収納棚を作ろうと、初めて「ラブリコ」の

商品を入手しました。

購入したのは2'×4'用のアジャスターです。

大晦日①.png

大晦日②.png

ラブリコのこのアジャスター、

2'×4'材に取り付けることにより、材木を言わば

「突っ張り棒」にしてしまう商品です。

大晦日③.png

本日は材料をカットするのみ。

雪がポッポと降っているので、日か暮れるまえに

終了いたします。

棚が完成したら、来年のDIYセミナーで

ご紹介します。

さて、今年はコロナの影響で大変な1年に

なりました。

日常が通用しない厳しい年で、多くの方が

戸惑いながら生活をされたかと思います。

トヨタホームリフォームも同様。

大きなイベントが開催できないため、

すまいる館にお越しいただいた

お客様もかなり少なくなってしまいました。

しかし、それだからこそ新たな取り組みができたのも

事実です。

これまで定期では行ってこなかった

「小規模セミナー」もその一つ。

このブログでもその様子をお伝えしてまいりましたが、

こんな時期だからこそ、お客様とのコミュニケーションを

図るための重要なものとなりました。

この小規模セミナーはコロナが終息した後も継続し、

みなさんと更に濃いコミュニケーションの時間を

持ち続けたいと考えています。

また、今年ご参加いただきました皆さんには

とても感謝をしております。

是非、来年のセミナーへのご参加もお待ちしております。

そして、このブログをお読みいただいている

みなさんへも感謝の言葉をお送りしたいと

思います。

自身の勝手なお話ばかり掲載してまいりましたが、

「面白い」とおっしゃっていただくこともあり、

大変励みになりました。

来年もお伝えしたいネタを見つけ、

情報のご提供ができればと考えます。

この1年間、ご縁をいただきました皆さん、

来年もどうぞよろしく願いいたします。

そして、

トヨタホームリフォームをご愛顧いただきました

皆様、本当にありがとうございました。

来年またお会いできることを楽しみにしております。

1年の感謝を込めて

営業企画室 國枝の今年最後の投稿でした。

 

2020年 12月 30日夢に生きる!

日常

  

みなさんこんにちは。

トヨタホームリフォームの國枝です。

今日は12月30日水曜日。

いよいよ年末! 今年もラストスパートです。

先週はクリスマスイブ含め、週中から末まで

非常に寒い日が続きました。

このまま大掃除をする気力もなく年を越してしまうのか

などと感じていましたが、27日の日曜日から昨日まで、

比較的暖かく、母屋のガラス拭き、お墓の掃除など、

着々と定番の掃除が完了し、

今日は我が家の洗面化粧台の中の整理もできました。

我が家の洗面化粧台は、LIXIL製の

"ピアラDS" 2段引き出しタイプです。

かご④.png

その引き出しにちょうど良いサイズの

Daisoの収納かごを見つけました。

かご①.png

まとめて

6個(1個はサイズ違い)購入し、

引き出しの中にセットしました。

上段は、排水管をよけるために、引き出しの

形状がいびつになっています。

なので、両サイドに18.2×26.4を置き

センターに13.3×29.1を横置きしました。

かご②.png

下段は、上段の両サイドに置いた18.2×26.4を3個並べて設置。

1個だけ横置きしました。

かご③.png

整理の目的はモノの見える化。

これにより二度買いのロス を防いだり、

モノの出し入れにかかる時間のロス を防ぎます。

また、見るからに気持ちよく、

モチベーションアップにも繋がります。

「かご」を入れることで収納容積は減りますが、

要は「入る分だけにとどめておく」ことが

大切なんです。

さて、今回のブログのテーマは「夢に生きる!」

「何を突然に」とお思いの方。ごもっともです。

いつも農作業かDIYの投稿をしているわたくしが、

いきなり「夢」ですからね。

まあ、タイトルは「夢」なんですが、

内容はいつもと変りなくです。

しばらくお付き合いください。

最近時々ブログに登場する

岐阜県坂祝町のおそば屋さん。

今日はそのおそば屋さんを、もう少し

詳しくご紹介します。

おそば屋さんの屋号は

 「そばの里 深萱ふ~ど」

いただいた「おそば」のご紹介もしたいのですが、

メニューや味に関しての情報は、

このおそば屋さんを訪れたいろんな方々が

ネット上で食レポの投稿をされているので、

そちらを探してご覧ください。

私がこのブログでご紹介したいのは、

このおそば屋さんのご主人、

「そばDa迷人(ソバダメイト)」こと長谷川正夫さん。

ご主人.jpg

「『そばDa迷人』ってなんだ?」 と思いますよね。

「そば打ち名人(そばうちめいじん)」なら

わかるのですが・・・・。

ご主人に伺うと、

「自分の口に合う、とにかく美味しいそばを

               求め続けている」

ということらしく、

「飽くなき探求心で、まだまだ迷いながら

そばを打ち続けている」

どうやら、そんな自分をもじって付けた、

いわばペンネームだそうです。

そう、この「探求心」が今回のテーマ「夢」に

繋がるのです。

長谷川さんは51歳の時、それまでの勤め先を

早期退職して本格的に「そば」の道へ入ったとのこと。

本格的にというのは、もともと長谷川さん、

そばは大っ嫌いだったそうです。

ところが、40歳の時に食べたそばに衝撃を受け、

その後蕎麦行脚をし、結局

「自ら『そば打ち』するしかない!」

との結論に達し、蕎麦道具を揃え、

そば打ちをしてきたそうです。

「趣味が高じて脱サラしてそば屋に・・・・?」

とは、どうやら違ったようです。

しかも、

早期退職したら早速開店への準備を・・・・、と

なるのが一般的のような気がしますが、

この長谷川さん、退職後まず始めたのが

ソバの栽培。

町の農業委員会に申請をし、農家の資格を取得、

資格取得により、周囲の休耕地を借りることができ

そば屋の前に、りっぱな農業従事者となったのです。

そして、2年にわたりそば栽培を行い、一番おいしい

ソバの収穫方法を探り始めたのです。

ソバ栽培をはじめて2年後、

晴れて「そばの里 深萱ふ~ど」をオープン。

店⑧.png

私が初めて伺ったのが2020年11月1日。

その前日、2020年の10月末日をもって、

開業して20年とのことでした。

11月1日 國枝にて撮影

畑⑥.png

これまでも、上高地や蓼科、黒姫などで、

おいしいおそば屋さんには出会ってきましたが、

それぞれのお店のこだわりまでは伺ったことは

ありませんでした。

取材でもしない限り、そのおそば屋さんの

詳しいこだわりを知ることなど、

そもそもありませんけどね。

ところが、この「そばの里」の長谷川さん、

たまたまお店の終わり時間に伺ったものですから、

帰り際にお話を伺うことができ、

その「ソバ・蕎麦・そば」に対するあつ~~い思いを

知ることとなったのです。

そば流⑥.png

ご興味がある方、この「そばの里深萱ふーど」、

前回もホームページをご紹介しています。

ご覧いただけましたでしょうか?

HPご挨拶.png

トップバナーを見ると

そこに長谷川さん自ら、詳しく味革命コラムを掲載されています。

(かなりマニアックです)

すべてを説明すると、またまたなが~~いブログに

なってしまいますので、要点をまとめます。

まず、長谷川さんは常識にとらわれない。

通常、ソバの栽培は長野や越前など、寒い地域で

盛んです。元々坂祝町では不向きと言われたにも

かかわらず、栽培から始め、そして良いソバを

収穫しています。

そして味を探求する。

よく、「新そば」や「手打ち」と聞いただけで

「美味しいそばに違いない」と感じますよね。

ですが、「新そば」が美味しいといわれたのは

食物の保存技術がない昔の話だそうです。

更に、「新そば」と言って、100%新そば粉を

使用しているわけでもなさそうです。

また「手打ち」も、打つ技術があってのことで、

場合によっては「機械打ちの方が美味い」、

なんてこともあるそうで、

この長谷川さん、「新そば」ならぬ

「真に美味いそば」、「真そば」流の完成を目指し、

とにかく美味しいそばを求め続け、「そば好きを

一人でも多く・・・」

を夢としているそうです。

そば流①.png

その夢を実現させるために、ソバ業界では

タブーとされていた技法を次々と取り入れ、

「ソバの栽培法」「刈取り時期や刈取り方法」

「蕎麦の引き方」「そばの打ち方」に工夫を凝らし、

試し、改良を繰り返す。

まさに「味革命」を実践している方なんです。

そして、人生の師と称する

イエローハット創始者 鍵山秀三郎さんの教え、

教え.jpg

この教えも、美味しいを探求するこだわりの中に

生きているんだなと感じさせます。

私は、そばの美味しさもさることながら、

始めて長谷川さんにお会いしてから、

このこだわりをみなさんにお伝えしたく、

2か月経った今日、やっとご紹介することが

できました。

長谷川さんのこだわりを綴った冊子や、

ホームページに出てくる言葉、

「我流も極めれば新流! 極めなければただの我流」

有名店などで修業をしたことのない

長谷川さんだからこそ、常識にとらわれない、

味のみを頼りに一心に前に進んでゆく、

だから、

甘みがあって、十割でもしっかり腰がある

本当に美味しいそばの味が生まれるんですね。

私も、今の仕事、前にあったものを続けるのではなく、

「常に新たなことにトライする」

こんな考えで

次の企画を作ってゆきたいですね。

そお言えば、もう一人、味にこだわっている方が。

こちらも度々ご紹介する

岐阜県大垣市の自家製天然酵母パンとケーキのお店

Ykunieda.png

(画像をクリックすると y'KUNIEDA ホームページが開きます)

インスタグラムをやっている方は、ホームページを

スクロールして、最新情報はこちらからのインスタに

飛んでみて下さい。

ここの國枝さんのインスタグラムもたいがいマニアックで、

パンの仕込み方、生産農家さんとの関わり、休日の使い方など、

長谷川さんと同じように、美味しさを探求し、

「お客様に喜んでもらう」気持ちがあふれています。

「我がトヨタホームリフォームも、そんな会社で

なくてはならないなあ」と、考えながら

1年を終えようとしています。

コロナで大変な1年でもありましたが、

みなさんにご縁をいただいた良き1年でした。

以上、トヨタホームリフォーム 営業企画室 國枝の

「夢に生きる」でした。

「そばの里 深萱ふ~ど」

長谷川さん、味革命コラムに掲載いただき

ありがとうございました。

新たなご縁.png

(画像クリックしてください)

長谷川さんのもう一つの目標、

奥様であり女将さんでもある「チャーボー」を幸せにする。

私も妻を大切にし、また二人で「おそば」をいただきに

参ります。

 

2020年 12月 26日母とのドライブ。

日常

  

こんにちは。

トヨタホームリフォーム 営業企画室の國枝です。

今日は12月26日。来週はもう来年です。

今年も残すところあと6日。

今日から家の片付けを始めようかな??? 

さて、今回のブログ、実は23日(水)に更新しようと

せっせと書いていたんです。

しかし結局完成できず、

それより先に12月24日の「クリスマスイブ 」について、

旬な書き込みを先にアップしてしまったので、

遅ればせながら本日アップいたしました。

以下は23日に書いた内容です。

今日は12月23日水曜日、休日。

天気予報の情報で温かい日になることを想定し、

「一丁、早めの大掃除でも始めてやるか 」 

と、思っていたのですが、

中々温かくならない。

というか、むしろ寒い。

昨日の方がまだ温かかったのでは、と思うほど。

朝起きてから、「今日はあれをやろう、これを

やろう」と考えていたのですが、

寒くて早朝には動けず、

月2回の資源ごみの日なのですが、処分は

8時になってやっと出かける始末。

(いつもは6時半に集積場へ行っているのに 

資源ごみの始末を終え、ごそごそしていると、

ニトリから母のベッドが届き、

母屋で搬入組立の立ち合い。

その後母を銀行へ連れてゆき、

気が付けばあっという間にお昼。

昼食を済ませ、ちょっとウトウトしていると、

午後2時回っていました。

このままでは何もしない内に1日が終わってしまうと、

慌ててパソコンを開き、ブログの書き込みページを

開いています。

実は先日、母の誕生日だったので、

私たち姉妹兄弟(私は3番目の長男)でベッドを

購入したんです。

布団生活90年の母も、最近布団の上げ下げが

苦になり始め、91歳の誕生日を皮切りに

ベッド生活へと変貌を遂げたのです。

91歳の誕生日のケーキは、江南市にあるお店、

「Aube」 (オーヴ)

オーヴ.jpg

(画像をクリックすると「Aube」のホームページが開きます)

こちらのお店、オーナーさんがとても元気が良く、

また愛嬌もあって、すぐに

お友達になれそうな、そんなケーキ屋さんです。

オーヴ②.jpg

オーヴ③.jpg

母の誕生日ケーキを注文しました。

ケーキ.png

夕食が終わってケーキを囲んでのひととき・・・。

母.png

思えば91歳。徐々に少なくなっている

戦争経験者でもあります。

また、名古屋で生まれた母なので

名古屋市内には所縁の地がいくつかあります。

私の幼いころの思い出。

母に連れられて乗った名古屋市電、

写真は名古屋駅前と思われます。

向こうに見えるのは名古屋中央郵便局かな?

名古屋市電.png

まだあの広小路の大通りに路面電車が

走っていたころです。(50年近く前?

そして今、

名駅.png

(JRゲートタワービル これはまだ建設中の画像ですね)

今でも覚王山や一社という地名を聞くと、

なつかしさが湧いてきます。

こんな時期なので、

ちょっとした外出もままならず家にこもりがちな母ですが、

先日、そんな母をドライブに誘ってみました。

目的地は、11月11日のブログ「秋のドライブⅡ」で

ご紹介した「いぶかのお寺」です。

そう、母が30年以上前に「俳句会」の

みなさんと行ったという、美濃加茂市伊深の

あの禅寺 「正眼寺」です。

前回妻とドライブしたのが11月1日。

若干紅葉し始めているタイミングでした。

そして母と出かけた日は11月18日。

絶対に紅葉 真っ盛り に違いないと 、思い切って

母を誘い出したんです。

11月1日 紅葉はまだちらほら

正源寺①.png

車を走らせ60分。 

思った通り、ちらほらだった紅葉が

見事に紅に染まっていました。

紅葉⑥.png

静かな境内と相まって、更に荘厳な雰囲気を漂わせていました。

しばらく紅葉の写真をお楽しみください。

写真右寄りが山門、お寺の入り口です。

山門をくぐって石段を上がると写真正面に見えるに手水。

紅葉①.png

町なかにあるお寺では、コロナで手水を使用停止に

しているところもありますが、この正眼寺は

訪れる人もまばらで、清い水が流れ続けていました。

紅葉⑧.png

紅葉の向こうに見えるのは鐘楼です。

紅葉⑪.png

庫裡の前に大きな銀杏の木があるんです。

その銀杏の足元はこのように黄色い絨毯となっていました。

紅葉⑬.png

そして見上げると、黄葉の向こうには紺碧の空が

広がっています。

紅葉⑭.png

紅葉⑮.png

母もこの景色堪能しているようです。

紅葉⑦.png

本堂から座禅堂へ向かう渡り廊下の途中には

休憩できるよう造作してあり、

腰掛けて境内の庭を楽しむことができます。

紅葉③.png

この場所から庭を見ると・・・、

こんな感じです。

紅葉④.png

まるで、日本画の中にいるようです。

紅葉⑤.png

そして座禅堂の隣にある「重森 三玲」による石庭園。

前回撮り忘れた観音像もしっかり撮影してきました。

紅葉⑩.png

お寺に到着してから小1時間。

すっかり堪能した母と私は帰路につきます。

細い旧道を通って帰ったのですが、旧街道沿いには

造り酒屋の展示館や由緒あるお寺がいくつもあり、

「お寺好き!」いう訳ではありませんが、

いつか立ち寄ってみたいなと思える景色でした。

時間は午後1時30分

前回はランチ時間を逃すといった

失態があったので、

(でも、そのおかげで「そばの里」と出会ったのですが)

今回は午後2時前にはお店に到着できるよう

時間を計算していました。

行き先もちろん「そばの里 深萱ふーど」

そばの里.jpg

(画像をクリックすると「そばの里 深萱ふーどホームページが開きます)

この日行くと、すでに「ソバ」の収穫が終わり、

蕎麦畑はすっかり地肌をあらわにしていました。

そばの里⑭.png

11月1日の風景

畑②.png

いつも目を楽しませてくれる蕎麦猪口

そばの里④.png

そばの里⑤.png

本日、母は「もり蕎麦」を、私はランチの

「きのこ蕎麦」をいただきました。

そばの里③.png

そばの里⑥.png

まあ、いつも通り苦手な食レポはいたしませんが、

今回も十割の「おそば」を美味しく

いただくことができました。

妻にはお土産で「そば粉のパン」

(ラスト1個でした)

このパン、ずっしりと食べ応えがあります。

小麦粉アレルギーのお子さん、米粉パンだけでなく、

この「そば粉パン」もお試しあれ。

そばの里⑦.png

このパン、お店の奥様が、改良して改良して

作ったパンとのこと。

キーワードは「毎日食べられるパンにすること」だそうで、

「まあ、確かに美味しいけど、毎日はね・・・。」では

いけないと、

妥協しない気持ちが生んだパンとのことでした。

ほかにも「そば粉のパウンドケーキ」もありました。

そばの里⑧.png

お店の中には、蕎麦畑の風景画がいくつか。

そばの里⑨.png

実際の風景がこちら。

そばの里⑬.png

そばの里⑯.png

ちょっと角度が違うけど

畑④.png

そばの里⑪.png

食事を終えてお店を出ると、表にご主人が出て見えました。

美味しいおそばをいただけたお礼を伝えながら

しばし談話。

お店の前の植木もしっかり紅葉していました。

そばの里⑫.png

こうして、91歳になる母とのドライブは終了。

残りの時間はお家に帰ってゆったり過ごしました。

この日のことを、後に母が読んだ句がこちら

「禅の寺 華やぐものは 紅葉(もみじ)のみ」

禅寺って、本当に質素なんですね。

質素だからこそ、荘厳さが引き立つのかも

知れません。

紅葉⑨.png

以上、母とのドライブのお話でした。

追記

境内から山門を写した写真、

紅葉②.png

自宅プリンターでプリントアウトし、板に転写してみました。

(左右逆転してますが)

転写②.png

転写.png

この転写DIYは、また別の機会に。

営業企画室 國枝でした。

 

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