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スタッフブログBLOG

2022年 01月 20日セカンドライフを考える。

日常

  

みなさんこんにちは。

トヨタホームリフォーム営業企画室の國枝です。

時が過ぎるのは早いもので、

新年がスタートしたと思ったらすでに1月も後半戦。

1年の12分の1が終わろうとしています。

そして今日は「大寒」。

1年で最も寒いとされる日。

私の暮らす江南市でも、ここ数日、朝の気温は

氷点下が続いております。

それでも、

少しずつ少しずつ日が長くなってゆくのを

感じることができ、寒いのが苦手な私は、

この微妙に長くなってゆく夕暮れ時を励みに

春を待ちつつ過ごしています。

さて、前回のブログでは

年末、そして新年年明けと、

バタバタバタと過ぎてしまって、

きちっとご挨拶もできておりませんでしたので、

改めての新年のご挨拶をさせていただきました。

で、今回はと言いますと、

これまた、ちゃんとお伝えができなかった

昨年の出来事の総括的なお話、

振り返りのお話をしたいと思います。

「なんでいまごろ?」

なんてお声もいただきそうですが、

そこはご無礼を承知でお話ししたいと思います。

このブログをご覧いただいていると、

その時々の私の動向がわかるかと思うのですが、

昨年夏ごろから私の生活の中に「マルシェ」と

いう言葉が深く入り込んできました。

現在わたくし56歳なんですが、

50代も半ばになってくると「定年」という

一つの区切りがぐっと近づいた感じがします。

現在は望めば65歳までサラリーマンを

継続できるのですが、

「江南から豊田まで往復3時間弱の通勤ライフを

 65歳まで続けるのか?」

なんて、漠然と考えたりもしていました。

とは言っても、では他に何かできるのか?

サラリーマンの経験しか無い私としては、

何かしら取り柄があるわけでも無し、

他に思いつくことも特にありませんでした。

ところがこの「マルシェ」をきっかけに、

定年後の漠然とした「セカンドライフ」という、

人生においての重要な時間が、

瞼の先に少しづつ見えてきたような気がする、

昨年はそんな年でした。

みなさんは「セカンドライフ」という単語を聞いて

どんなことを連想されますでしょうか?

ちなみにわたくしは、

「セカンドライフ」=「定年退職後の暮らし」と

捉えていました。

定年退職した後の隠居生活がイコール

「セカンドライフ」だと。

調べてはいないので全く私の感覚ですが

定年退職をする人の男女の割合って、

「きっと大半が男性なんだろうな」とも思って

います。なので私の中の公式では、

「セカンドライフ」=

    「定年退職した男性の隠居生活」

となってくるわけです。

つまり、

4年後の私自身がその対象となるわけです。

「隠居生活」の印象ってあまり良く表現され

ませんよね。

活動的な奥様と、仕事をしなくなったご主人。

でも「それが隠居生活なんだなぁ~」って。

ところがここ数か月、

「マルシェ」というものに接していて

その「セカンドライフ」というものの捉え方に

変化が出てきたんです。

マルシェに出店している方々に、

そのスタートのきっかけを伺っていると

みなさん本当に様々。

・脱サラしてキッチンカーを始めた方。

・OLしながら作家活動をしている方。

・専業主婦だったけど趣味が高じてマルシェ作家に

 なった方。

・独立して会計事務所や保険会社を構えながら

 キッチンカーをやっている方。

・平日はサラリーマン、週末はキッチンカーと

 いう方。

本当に多種多様。

で、これらのお話を聞いている内に感じたのが

「この生き方そのものが『セカンドライフ』と

言えるのではないか!」

そもそも「セカンドライフ」というものに

定義があるわけではないので、

捉え方だって自由。

私は勝手に「隠居後の過ごし方」と

捉えていましたが、

今のサラリーマン生活の他にもう一つ別の活動を

する、それも「セカンドライフ」と言えるのでは?

と、感じたんです。

サラリーマンだけを続けてきた私にとって、

会社以外の活動っていうのは、

いわゆる「副業」という位置づけだったんです。

(趣味やボランティアは別です)

日本の企業で副業を認めている会社はまだわずか。

従来は「やってはいけないこと」として

捉えていました。

ところが、常に時代は変貌しつつあり、

「過去の常識が現代の役には立たない」ことも

とても多くなってきました。

(むしろ害であることも)

この2年間、

世界的に不幸をもたらしているコロナ感染が、

皮肉にも働き方改革を促進させることとなったり、

日本の経済の低迷が、結果的に副業を認める企業を

生んだり、

右肩上がりの時代から、今や人口減少を見据えた

スモール時代を見据えて生き抜くアイデアが

必要な時期になってきています。

(みなさん敏感に感じましょう)

働き方が変わると時間の使い方にも変化が

出てきます。在宅勤務が普通になってくると、

私のように往復3時間弱をかけて通勤している

者にとっては、1週間で10時間以上の時間の

余剰が出てくるわけです。

月にすると40時間程度が浮いてくるわけです。

(完全在宅ではないのでこれは理想の話ですが)

すると、

これまで早朝出勤・深夜帰宅を繰り返しで

余裕のなかった心にゆとりが出てきます。

時間が生まれる ⇒ 行動が増える ⇒ 発想が生まれる

こんな好循環ができるかもしれません。

すると、

会社の仕事以外にも活動の機会(チャンス)を

作ることが出来るようになります。

そう、まさしくこれが「セカンドライフ」と

言えるのではないでしょうか?

殺伐とした世の中でも、

明るく楽しく自分らしい生き方を模索する、

「副業」ではなく自身の個性を生かすための生業。

そんな「セカンドライフ」を生み出してみるのも

いいのではないでしょうか?

新たな出会い、新たな人生、新たなチャンスが

そこにはある。

そんなことを感じた1年でした。

次回のブログでは、そんなセカンドライフの

一端をご紹介できればと思います。

今回は写真全くありませんでした。

ごめんなさい。

営業企画室の國枝でした。

 

2022年 01月 18日改めまして、あけましておめでとうございます。

日常

  

みなさんこんにちは。

トヨタホームリフォーム 営業企画室の國枝です。

新春2回目の投稿となりますが、

初回の投稿がセミナーのご案内だけだったので、

ちょっと味気ないご挨拶となってしまいました。

本来は、昨年末に一年の振り返りを、

新年には今年の抱負を込め、

それぞれ機会を作って投稿をしようと

考えていたのですが、

なかなか思うようにいきませんね。

そこで、

改めまして新年のご挨拶とともに、

わたくし國枝の元旦からのルーティンを

ご紹介いたします。

昨年以前よりブログをご覧いただいている

方にとっては、

「去年と一緒じゃん」と思われるかもしれません。

が、そこはそれ、「ルーティン」なので

ご容赦ください。

わたくしの元旦は除夜の鐘とともに始まります。

午前零時を回ったところで、近所にある氏神様まで

徒歩で参り、そこからさらに近所の

お寺「曼陀羅寺」を訪れ、これが初詣となります。

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田舎の氏神様と言えど、

例年は町内の参拝客で列ができます。

しかしながらこのご時世、昨年同様今年も

一般の参拝者は皆無。

それでも、氏子総代のみなさんが火の番をし、

町内の班長さんたちが参拝を終えた方々に

直会としてお神酒のふるまいをいたします。

が、毎年やっている甘酒の振る舞いは今年も無く、

昨年同様パックの手渡し。(昨年は甘酒缶でした)

曼陀羅寺も例年は本堂の灯が煌々と焚かれ

鐘つき堂には除夜の鐘をつくための長い列が

できるんですが、

こちらも昨年同様、本堂は固く閉ざされ

暗くひっそりとしています。

深夜1時前に帰宅し間もなく就寝。

5時間後。夜明け前に目覚めると、

なんとなく日の出が気になって、

木曽川堤防沿いの「すいとぴあ江南」まで、

初日の出を撮影に行きます。(これは最近)

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写真だけ撮って帰宅。

ちょっとお酒をいただきながら

お節をつまみ、ニューイヤー駅伝スタート。

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おせちは毎年妻と姉の合作となります。

ニシンの昆布巻きとたつくりが姉。

黒豆、だし巻き卵が妻。

特に、妻の焚く黒豆は絶品で、

しわもできずふっくらつやつやに仕上げます。

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日本の住宅事情なのか文化の消滅なのか、

最近では元旦を含め、祭日に国旗を掲げる習慣は

ほぼ無くなりましたね。

古くからの家では必ず掲げていましたが、

今年は近所を見渡しても我が家のみ。

我が家は92歳の母のルーティンとなっているため

続いています。

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ちょっとほろ酔いとなったところで、

今度は、深夜に行った曼陀羅寺ではなく、

代々旦那寺となっている上宮寺へ。

仏さまにお参り、ご先祖様に感謝。

今年の我が家の追善供養の有無を確認し、

住職と法要の日程を調整し帰宅。

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お昼頃には妻の在所へ向かいます。

近所の和菓子屋さん「柏屋」さんに寄って

お年賀にお菓子を購入。

柏屋さんは昨年一度ご紹介しました。

(8月13日のブログ ~お盆~ はこちらから)

(柏屋さんもインスタやってます @kashiwaya_net)

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お店の中には懐かしい練炭火鉢。

でも、こんな丈の高い火鉢は一般家庭には

無かったと思います。

「土間用」の火鉢なんでしょうかね。

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下の写真は新年のお饅頭。

右の中段、江南「柏屋」名物、「はなびら餅」

どうしても字が出てこないので平仮名にしましたが

本当はこんな字を書くんですね。

あとは、妻の両親の名前にちなんで

「若竹」と「玉椿」

去年もこのセットで。

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いざ、妻の在所へ。

実家のおせちは毎年注文の品です。

ものすごく立派なおせち。

ここから本格的な飲む三が日がスタートします。

実はわたくし、

妻の在所で過ごすこの正月が最大の楽しみの一つ。

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ただ、「自由な時間」というのは過ぎるのも早く、

あっという間に新年の始業。

仕事のアイドリングを続けるも、

上がりきらないモチベーション。

正月のお酒と重たい気分、

つかれた胃と心に「七草粥」。

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業務開始3日目から早々と始まるイベント。

企画運営の為、すまいる館1階の総合受付と

3階のリフォームイベント会場を行ったり来たり。

今度は体力を使ったところで鏡開き。

優しい小豆ぜんざいが身に沁みます。

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今回のイベントは、初日にすまいる館での

「マルシェ」を開催しスタート。

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このマルシェでは、キッチンカー4台と

アクセサリー作家さん5人をわたくし國枝が

セッティングいたしました。

出店の調整させていただきました。

キッチンカーは、

薪窯を積んだ犬山市のpizzaのお店、「窯 de pizza」

(@kama_de_pizza)

豊田市宝町をベースに

活動している「美虹茶屋」さんなど、

(@minichaya_official)

どちらも半年前に開店したキッチンカーです。

下の写真の作家さんでは、

今回初めて小牧市からすまいる館に来ていただいた

人気の似顔絵作家さん、

ちょっぴり似顔絵 " nachi " さん。

パット見てササさっと描き上げてしまう、

よく見るとどことなく似ているほっこり似顔絵。

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すでにお気づきの方もあるかもしれませんが、

「nachi」さんのブース前の似顔絵サンプル、

よーく見てください。

よーく見てから、前半に紹介した

「七草粥」や「ぜんざい」あたりまでスクロールで

戻してみてみてください。

そう、我が家のテーブルに置いてあるこの絵、

実は「nachi」さんに描いていただいた私と妻。

みなさんも機会を見つけて描いていただくと

きっといい記念になりますよ。

ひょっとしたら、またすまいる館まで

来ていただく機会があるかもしれません。

その時のチャンスを逃さぬよう。

出店情報はnachiさんのインスタグラムを

ご覧ください  (@nachi707)

今回のマルシェでは、

ほとんどの出店者をわたくしが手配を

させていただきました。

いつもお読みいただいている方ならお分かりかと

思いますが、

わたくし、いろんなマルシェにお邪魔してます。

そんなマルシェで知り合ったり、

情報を交換している方々がもうかなりの

人数になってきました。

これだけ大勢の方々と知り合うこととなった

きっかけは何だったのか?

以前からお話している「インスタグラム」。

一昨年の秋、トヨタホームリフォームでの

公式インスタを立ち上げたことを伝えしましたが、

昨年3月にやっとこさ200人くらいだった

フォロアーさんの数も

前日等々900人を達成しました。

15.jpg

このインスタグラムを立ち上げ

管理するようになってから、

私の仕事の幅もプライベートの活動も

大きく広がりました。

どんなふうに広がったか?

そのお話はまたどこかで改めてお話させて

いただきますますね。

さて、新年が始まってすでに2週間以上経過。

大変遅くなりましたが、

改めまして

「あけましておめでとうございます。」

ということで、年明け2回目の投稿は、

改めましての新年のご挨拶とさせて

いただきました。

そして、

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

次回もお楽しみに。

営業企画室の國枝でした。

 

2022年 01月 09日スペシャルセミナー開催します!

セミナー

  

皆さま、

大変遅くなりましたが、

新年 開けましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

トヨタホームリフォーム 営業企画室の國枝です。

一年の計は元旦にあり。

皆さま、すでに元旦から10日が過ぎようと

しておりますが、

今年の目標など立てられたのでしょうか?

さてさて、

トヨタホームリフォームでは新年のスタートとして

現在「リフォーム新春総力祭」の真っ最中です。

大総力祭バナー ブログ用.png

(総力祭についてはこちらをご覧ください)

そんな中、昨日はマイタウンフェスタが

開催され「マルシェ」なども開かれました。

とても華やかで新春らしいスタートが切られました。

マルシェなどのイベントの様子は

また後日ご報告するとして、今回は・・・。

2月にスペシャルなセミナーを

企画いたしましたのでご案内をしたいと思います。

~リフォームすることは、

       住まいを改善すること。~

「Special Seminar」

開催日は、2022年2月19日(土)

会場は豊田市大林町のすまいる館。

スペシャルセミナーブログ用.png

講師はご覧の通り。

セミナー1

トヨタホームリフォームが今期春より始めた

「Eye-Opener相談会」を主催している

スタイルデザイン室室長の中本富美枝

(Eye-Opener相談会についてはこちらをご覧ください)

中本.jpg

セミナー2

トヨタホームリフォームのセミナーには

欠かせない収納アドバイザー、

「ぱぱっと収納 put it」代表で

整理収納アドバイザー認定講師である

百武永笑先生。

百武.jpg

そして、セミナー3

営業企画室室長で

自称DIYヘルパーのわたくし國枝が努めます。

國枝.jpg

第1講目の

「照明で変わる暮らし」では、

リフォーム業界ではあまり耳にすることの無い、

「照明士」という資格を有する中本室長が

リフォームと照明計画についてお話しします。

これまでもわたくしがこのブログでお伝えを

している通り、

リフォーム会社の多くは

お客様から「こうしたい!」といった具体的な

要望が出ないと、要望以上の提案って

中々出てこないもの。

どういうことかというと、

「キッチンをリフォームしたい」と言ったら

システムキッチンを入替えるプランは出てくるが、

それ以上の提案はあまり出てこない。

せいぜい「壁紙を張り替えましょう」とか

「フローリングを新しくしましょう」にとどまって

しまうもの。

ですが、

実はお部屋のイメージを大きく左右するのが

ライティング。

照明の配置や形状などでお部屋の雰囲気は

ずいぶん変わります。

また、最近ではダウンライトを使用するケースも

多くなったんですが、

その場合、設置するダウンライトの数や

それにともなう光量の計算が重要になります。

このセミナーでは「照明計画」についての

お話はもちろんのこと、

皆さんに実際にライティング計画に参加いただける

ワークなどを考えています。

.

.

そして第2講目の収納セミナー。

「片付けの極意、収納と動線」では、

整理収納アドバイザー1級で1級認定講師でもある

百武永笑先生にお話しいただきます。

認定講師とは、資格取得を希望する方の為に

講習を開催し認定試験の管理監督を行う方のこと。

また、百武先生は収納アドバイザーとして、

数多くのお宅へ訪問し片付けのアドバイスや

実際に片付けサービスなども行っています。

更にメディアでは、CBCテレビ「ゴゴスマ」や

メーテレ「UP~!」などにも出演されています。

今回は実際に生活している皆さんの家族の動きを

再確認し、現在の住まいのレイアウトとの

マッチングを検証するといったワークを行います。

ご自宅の図面をお持ちいただき、家族の動線を

書き込むことで、動線と収納の関係を客観的に

見直してみます。

片付けのポイントを「動線」という観点で

見直すことで、できなかった理由を確認し

改善策を検討してみませんか。

リフォームする上でとても重要な収納計画。

これも一般的には中々提案されないポイントの一つ。

是非この機会に勉強し、今後のリフォームに

役立てていただきたいと思います。

.

.

最後、第3講目はわたくしがお話しします。

わたくし國枝は、このホームページの実例集の

編集も行っています。

今回のセミナーでは、

ホームページに掲載されているリフォームの実例を

もう少し詳しく解説いたします。

特に、第1講の中本室長、第2講の百武先生が

携わったリフォームの実例などを中心に、

そのコンセプトとポイントをお伝えすることで、

ご参加いただく皆様の今後の住まいのリフォームの

ヒントになればと考えています。

機会があればいつも皆様にお伝えしていること。

「リフォームするには勉強が必要」

「こうしたい!」という理想のお部屋のイメージを

しっかり作って、

「こういう部屋を作りたい」

ちゃんと伝えて、

それに応えられるリフォーム会社を見つける、

それがリフォーム成功に秘訣。

そんな思いをお伝えする機会として、

このようなセミナーを考え企画をいたしました。

会場は豊田市となりますが、

「豊田まで来てよかった」

そんな感想を持っていただけるセミナーを

目指しています。

ということで、

今回はこのブログをお読みいただいいる皆様に

営業企画室の國枝が、2月のセミナーを

ちょっと早めにご紹介をさせていただきました。

お申込みは申込フォームからどうぞ。

(申込フォームはこちら)

次回もお楽しみ。

 

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「まず、何から始めればいいの?」「相談できるお店を探したい」など、
リフォームに関するご質問は、お気軽にご相談ください。

TOYOTAHOME REFORM

トヨタホームリフォーム株式会社

〒473-0902 愛知県豊田市大林町1丁目81番地
TEL 0565-24-1251(代表)

建設業許可:愛知県知事(特-30)第69036号
宅建業免許:愛知県知事免許(2)第22581号
一級建築士事務所:愛知県知事登録(い-30)第12737号

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